2010年05月11日
バカンスにも休養日
小ブログの表題は「Always in バカンス」だが、ときにはそのバカンスにも休養日がある。リタイア後の有閑階級を自称しているのだが、現役時代ならふとした自由時間があったのに対し、1日単位で自由日が得られるのがこうした日々のアクセントになる。
しかもそれが雨の日で、おまけに体調が悪いとなれば、まったく為すことなく過ごすことが出来る。そんな日をどう過ごすかといえば、昔読んだ本を取り出して読み散らし、ギターを爪弾き、録りためた映画をみて時間を打っちゃる。
ところが録画ソフトをみるのにちょっと問題がある。こんな日はカミさんも居間にいることが多いので、つい一緒にTV画面に見入ってしまうらしい。
筆者が映画を録画するのは単にタイムシフトするのが目的ではなく、本を読むように自由に見たいからだ。きまぐれに途中で止めてほかの事を始め、また気まぐれに途中から見始める。
これは2人ではやりにくい。「途中で止めるから一緒に見ないでくれ」とはいってあるのだが、なかなかそうも行かないらしい。さてさてどうしたものか。
しかもそれが雨の日で、おまけに体調が悪いとなれば、まったく為すことなく過ごすことが出来る。そんな日をどう過ごすかといえば、昔読んだ本を取り出して読み散らし、ギターを爪弾き、録りためた映画をみて時間を打っちゃる。
ところが録画ソフトをみるのにちょっと問題がある。こんな日はカミさんも居間にいることが多いので、つい一緒にTV画面に見入ってしまうらしい。
筆者が映画を録画するのは単にタイムシフトするのが目的ではなく、本を読むように自由に見たいからだ。きまぐれに途中で止めてほかの事を始め、また気まぐれに途中から見始める。
これは2人ではやりにくい。「途中で止めるから一緒に見ないでくれ」とはいってあるのだが、なかなかそうも行かないらしい。さてさてどうしたものか。